開発の背景

「医療機関サプリメント」が誕生したきっかけは医療現場でした。

『医療機関サプリメント』が誕生したきっかけは医療現場でした。

時代や年代に合わせた、お客様に必要とされる商品を

わかさ生活は1998年4月に創業して以来、「通信販売」という形でお客様に商品をお届けしてきました。
世界中の目に良いと言われる素材を探し求め、主力商品である『ブルーベリーアイ』が誕生しました。日々、お客様の健康相談に乗り、また、商品の安全性や品質を高めていくために研究も行っています。
そうすることで、時代や年代に合わせた、お客様に必要とされる商品を作っています。

健康は予防で守る

わかさ生活は、研究を続ける中で、目の健康を守るためには、定期的に検診を受け、病気の"早期発見"をすることの大切さに気付きました。
しかし、医療機関の先生から、「病気の兆候はあるけれど、症状が進行するまで何もできない」「なんとかしてあげたい」というお話を伺いました。
また、患者様も、症状を見守ることしかできないと分かっていても、「何かできないか」「出来ることがあるならば、なんでもしたい」という切実な想いを持っています。

そんな中、ある先生から、サプリメントに関するこんなお話をお聞きしました。

「"病"という池があるとすれば、私たちは「治療」をすることによって、池に落ちた人を助けることができます。でも、その池に「予防」という柵や看板を立てて、人が池に落ちないようにできるのが、サプリメントなんですよ」

これが、「健康は予防で守る」予防医学という考え方です。

一人でも多くの方の健康に携われるように

2010年、医療現場からも、患者様からも必要とされる商品を、わかさ生活が培ってきた研究結果を元に、医療機関様を中心にお客様に商品をお届けできるサプリメントとして誕生させました。

わかさ生活は、サプリメントの提供を通して、一人でも多くの方の健康に携われるように、これからも取り組んでまいります。

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